日本潰瘍学会で準学術奨励賞を受賞しました。2 日前読了時間: 1分一般演題 『潰瘍性大腸炎寛解期過敏性腸症候群モデルマウスにおける結腸粘膜痛覚過敏に対する抗アレルギー薬ケトチフェンとプロテアーゼ阻害薬ナファモスタットの作用:腸粘膜に分化誘導される粘膜型肥満細胞の関与』 榎戸雄紀ほか当院薬剤部の榎戸雄紀課長が、第53回日本潰瘍学会で演題発表し、準学術奨励賞を受賞しました。社会人大学院生としての研究発表であり、その成果が認められました。